事務所概要

長谷川国際特許事務所は独創性のあるテクノロジーで、
未来のリーダーカンパニーを目指す企業のチャレンジ精神を応援しています。

事務所案内

所長・弁理士長谷川 洋
オフ カウンセル
 弁理士
渡邉 秀治
顧問弁理士的場 成夫
住所〒231-0002 横浜市中区海岸通三丁目9番地 横浜郵船ビル2階
TEL045-222-7610
FAX045-222-7613
E-mailinfo@hplf.jp
URLhttp://hplf.jp/
交通のご案内みなとみらい線(東急東横線直通) 馬車道駅から徒歩約3分
JR線、横浜市営地下鉄線 関内駅から徒歩約10分(赤レンガ倉庫方面へ)

海岸通りに面して立つコリント式の大円柱が目印です。
ビル正面の中央にある入口は1階の日本郵船歴史博物館専用入口となっております。ビル正面の左右両端いずれかにあるオフィス専用入口よりお入り下さい。

交通のご案内マップ

弁理士 プロフィール

長谷川 洋

経歴1987年 北海道大学工学部 卒業、同年 昭和電工株式会社
1997年 特許事務所 同年 弁理士登録(登録No.11097)
2002年 特許業務法人 パートナー
2008年 長谷川国際特許事務所
著書等「中国専利制度の概要(その1)」 知財管理vol.53 No.12(2003.12)
「中国専利制度の概要(その2)」 知財管理vol.54 No.1(2004.01)
中国IP情報はこちら
専門家登録神奈川県知的財産戦略策定支援事業 知的財産専門家登録
財団法人横浜企業経営支援財団 横浜エキスパート登録

オフ カウンセル・弁理士 プロフィール

渡邉 秀治

経歴 1972年               名古屋大学 理学部 物理学科卒業
1981年               弁理士登録(登録No.8785)
1972年~1995年 株式会社三協精機製作所
1995年~2000年 渡辺国際特許商標事務所(アイアット国際特許業務法人の前身)の設立
2000年~2002年 渡辺・長谷川国際特許商標事務所(名称変更)
2002年~2016年 アイアット国際特許業務法人(法人化)
2012年~           一般社団法人国際知財活用促進連盟
2013年~           三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社勤務(非常勤)
2016年4月~      長谷川国際特許事務所
専門技術的専門分野: 電磁気学、光学など
知的財産の専門: 特許、商標、著作権、契約など
著書等「技術関連契約において必要と される基本知識」(ノウハウ パテント2004  Vol.57 No.2)
「中国進出の日系企業訪問記 -中国で入手した本音の知財情報,経営情報」(パテント2009 Vol.62 No.10)
「特許査定後に出願人が注意すべき 2 つの 点と,それらに関する提案」 (パテント2014 Vol.67 No.6)

TVメディア(全てコメンテータとして)
「2005年 "無印良品"、"クレヨンしんちゃん"の中国商標について」(TVニュース 全国放送)
「2008年3月18日 見出しアイコンについて」 (スーパーJチャンネル)
「2010年 "魚民"の台湾商標について」(TVニュース全国放送)
「2012年5月26日 中国そっくりテーマパーク―パクリだけじゃない!輸出も始め た!について」(TVニュース スーパーJチャンネル)
「2012年10月4日 千葉の地名の25%が知らぬ間に中国で商標登録されていること がわかったについて 」(TVニュース スーパーJチャンネル)
「2015年7月31日 "東京オリンピックエンブレム"ベルギーの劇場のロゴが 酷似している問題について」(TVニュース グッド!モーニング)
「2015年8月14日 東京五輪エンブレムの盗作疑惑の佐野研二郎が新たな物 議を醸しているについて」( TVニュース グッド!モーニング)
非常勤等一般社団法人国際知財活用促進連盟理事 就任
三菱UFJリサーチ&コンサル ティング株式会社 特許庁委託事業統括担当者

顧問弁理士 プロフィール

的場 成夫

経歴1987年              青山学院大学 理工学部 機械工学科卒業
1987年~1998年 国内特許事務所
1991年              弁理士登録(登録No.10138)
1998年~           現在 知財の創造や総合プロデュースの提供会社設立
1999年~           現在 的場特許事務所設立
2015年1月~      長谷川国際特許事務所の顧問を兼務
著書等「ココがポイント!知財戦略コンサルティング」(特許庁編、発明協会)
「インターネットユーザーのための事例で学ぶ知的財産権の基礎知識」(出版:知的財産教育協会)
「企業経営に連携する知的財産部門の構築」(出版:発明協会)
「知財紛争トラブル100選 ビジネスの新常識」(出版:三和書籍)
「ビジネスコンプライアンス検定 公式テキスト初級」(出版:東洋経済新報社)
「100万人の職務発明」(出版:オーム社)
論文「交渉で知財戦略全てパー」(パテント 06年4月号)
「大学発明を支えるリクルート社のアソシエイト」(パテント 03年4月号)
「ソフトウェア特許の出願に関する実務的雑感」 (パテント 02年2月号)    
「特許を取得して得られる権利の本質」(OHM 09年1月号)    
「特許法30条の落とし穴」(OHM 06年7月号)    
「国内優先権制度の活用」(OHM 06年2月号)    
「パテントマップについての考察」(OHM 05年6月)    
「知的財産環境の将来像 ~弁理士と知財コンサルティング~」(特技懇No.232)
委員等JAPIO産業日本語検討委員会・委員等
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